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コスモス

今年は速足で来た秋に誘われ京都植物園に行ってきました。コスモスが咲き誇っています。
植物園は心洗われる場所ですね♪時々行きましょう!

ミニスイレンとメダカ

趣味の園芸で紹介されていた花が可愛く、購入しましたら、なんと毎日花を咲かせてくれます。店の入り口におけば、お客さんのアイドルとなり、可愛いメダカもプレゼントされ、花とメダカに癒される毎日です。一度のぞいてみて下さい。

 ダリヤ

● 花言葉・・栄華・華麗・あふれる喜び
● 原産地・・メキシコ・グアテマラ
● 花期・・3〜10月
● ダリアが盛んに栽培され、品種改良されたのはフランス革命直後だったので、花言葉は「不安定」、花の姿からは「華麗・優雅・優美」。昼夜の温度差が大きいほど、花の色つやを増す。メキシコの国花。

サギソウ

 ●花言葉・・繊細・夢でもあなたを想う・夢でも会いたい・神秘・発展
 ●原産地・・日本・朝鮮半島・台湾
 ●花期・・7月〜9月
 ●花の色・・白
 ●別名は、シラサギソウ。白鷺城で有名な姫路市の市の花。

フクロナデシコ

 ●花言葉・・女性の愛・貞節・純愛
 ●原産地・・ヨーロッパ・アジア・アフリカ
 ●花期・・5月〜10月
 ●花の色・・ピンク・白
 ●ナデシコ科の多年草で多くの草の中で目立って美しい花。万葉集にも詠まれている。種子は黒色で小さく、利尿に有効。


モモ

 ●花言葉・・記念日・私は貴方の掌中にある。
 ●原産地・・中国北部
 ●花期・・3月〜4月
 ●花の色・ピンク・白・赤・
 ●バラ科の落葉小高木で古くから日本で栽培し、邪気を払う力があるとされた。三月三日は桃の節句、ヒナ祭り。起源は、宮中や上流社会でおこなわれた、江戸時代初期以降、女児の成長と幸福を願って民間にも広がった。つぼみや種を漢方で薬用とし、葉は入浴用に、樹皮は染料に用いられる。


籔椿 (赤・紅)

●花言葉・気取らない優美さ・
●別名ーヤマツバキ
ツバキ科の常緑低木ないし高木。そのうち・山野や海岸に自生するもの、山野に自生する椿・山椿・野生の椿・籔椿

ダリア

● 花言葉・・・栄華・華麗・気まぐれ
● 花期 ・・・・7月10月
● 花の色・・・赤・紅・ピンク・オレンジ・紫・白・黄
● 原産地・・・メキシコ・グァテマラ
● 和名・・・・・テンジクボタン
● メキシコの国花で、江戸時代後期に渡来し盛んに栽培され、品種改良された。     

水引草

● 花言葉・・・祭礼
● 花期・・・9月〜10月
● 花の色・・・白・・赤
● 原産地・・・日本・・インドネシア・ヒマラヤ
● タデ科の多年草で山野の日陰で生える、白い花を銀水引・紅白混じりを御所水引という。   
  
ショウブ 和名:菖蒲

● 花期=5〜8月
● 原産地=日本
● 花言葉 やさしい心、忍耐、あなたを信じます
● 花の色 白・黄・紫・青・・ピンク
● サトイモ科の常緑多年草
葉の香りが強いため、古くから魔除けの効果があるとされ、ヨモギと一緒に家の軒にさせば、邪気を払ってくれるとか、葉の形が剣にも似ているので、病魔を退けられると信じられていた。

ぼたん


●=花期 5月
●=原産地=中国
●=花言葉=富貴
落葉性の低木で、花軸10〜20センチほどの見事なはなをさかせます。花色は紅色・白・ピンク・黄色など、大きな花びらが幾重にも重なって、まり状にまとまった姿は風格がただよい〈牡丹,華之富貴ナル者也】 と古来より称賛されてきました。花言葉もこれから来たものです。中国では王花、花神、富貴花の別称もあり、宋代の洛陽では花といえばぼたんを意味したほど、特別の存在だった。日本では深見草・二十日草という別名がありましたが、いまではほとんど用いられません。


  ウメ


別名・ニヨイザクラ・ニヨイグサ
和名・梅 
英名・ジャパニーズアブリコット。
花言葉・・気品・潔白・忠義・独立 
● 花期 二月〜三月
● 原産地は中国。
● バラ科の落葉低木で花の色は白・紅・薄紅。古く日本に渡来、万葉集にも多く見える。大宰府に流された菅原道真を慕って、梅が一夜にして九州に飛び移ったという《飛梅》の伝説が残っている。
シクラメン

● 花言葉・・内気・恥ずかしがりや・嫉妬
● 原産地  地中海沿岸・
● 花期   十二月〜四月
● サクラソウ科の多年草で明治中期に渡来、冬の鉢花の女王。シチリヤ島の野ブタが、この花の地下茎を掘って食べるので、英語では(豚のパン)媚薬の原料になるという伝説もある。

つわぶき

● 花言葉ー愛よよみがえれ・先を見通す能力
● 花期ー10月〜12月
● 原産地ー日本・中国
● 花の色ー黄色       
キク科の常緑多年草。暖地の海辺に自生。      
若い葉は食用・茎と葉は解毒・葉は腫物・湿疹などの薬用とする

彼岸花

●・・別名 曼珠沙崋 ・死人花・地獄花
●・・多年草
●・・花期・秋
●・・生息地・土手・線路際
●・・分布・・日本全土
●・・花言葉・・情熱・独立・あきらめ
秋の彼岸の頃に咲く。不思議なことに土の中の花芽は、湿度の変化だけを感じて季節をしる。
不吉な別名があるが、彼岸花の球根には毒があるが、水に晒すと毒を抜いて食べることができる。花は種子をつけないが、古い時代には大切な飢饉食として育てられたらしい。
  

オリズルラン

● 花言葉・・祝賀
●・・原産地・・南アフリカ
●・・花期・・・春〜夏
●・・花の色・・白
●・・和名・・折鶴蘭
●・・英名・・スパイダープラント
   枝葉は平和の象徴、古くオリンピックの勝者に与えられ、現在は国連旗にもデザインされている。
   明治期に渡来し、ユリ科の常緑多年草。

十二単

十二単は公家の女性の正装 です。幾重にも重なった衣の色が美しく出て、大変優美な衣装です

そんな十二単という名前の花・どんなに絢爛豪華か?と思いきや???花の色も淡い薄紫一色で、草丈十五センチから 二十センチぐらいの意外と地味な花です。群生している場所で横からみると 十二単の趣がある。それにしても豪華な園芸植物でなく、野の花の名前だというところが面白い。

冬のナノハナ

カンザキハナナ
 別名をナタネ・アブラナ

ナノハナ(菜の花)はアブラナやセイヨウアブラナの中で搾油用に子実を利用する作物の名称
一方・ナタネ(菜種)が菜類(アブラナ)の種子という意味で、菜の花と対で使われた。いずれも、北ヨーロッパ、バルト海沿岸からウクライナ、ベラルーシュに至る地域で、その野生種が見出されるため、これらの地域が原産地と推測されている。

 ノジギク


● 日本のみに自生する固有種で日本では兵庫県以西、四国および九州に自生。六甲山系では稀で、ノジギク分布の東限にあたる。

1884年牧野富太郎が高知県仁淀川沿いで発見してノジギクと命名し記載したのが最初。1907年に六甲山で発見され、自生の北限(東限)とされている。

さらに、1924年に姫路市から高砂市にかけての海岸沿いで大きな群落が発見されて、知られるようになった。兵庫県の県の花に選定されている

マリーゴールド

★ 花言葉 別れの悲しみ
★ 原産地 メキシコ
★ キク科でヒマワリが「太陽の花」と呼ばれる以前はマリーゴールドのニックネームだったそうです。太陽が昇ると同時に花開き、沈むと共に花も閉じる。マリーゴールドは太陽を見ているといわれる

デュランタ

● 花言葉・・あなたを見守る・独りよがり
● 原産地・・メキシコ・西インド諸島
● 花期 ・・4月〜10月
● 日本には明治に渡来し常緑高木または低木で園芸品種が多く、トゲのあるものや羊毛のような毛が生えているもの、形態もさまざまで、多くは鉢植えで花や花後にできる濃黄色が美しい果実を鑑賞し、果実は食用にもなる。



スイトピー

(マメ科)別名・・じゃこうれんりそう
● 花言葉・・門出・別離
● 花期・・4月〜6月
● 原産地・・イタリア・シシリー島
春らしい赤・白・ピンク・青など、明るい色彩の蝶形花を咲かせる一年草。
原産地はイタリアのシシリー島で、島の僧侶クバーニによってヨーロッパに紹介され広まった。

つる性で長さ1〜2m、花は花形2〜3pで、全体に軽やかな雰囲気が魅力的です。花がいままさに飛び立とうとするチョウを思わせることから『門出』 『別離』という花言葉となった。

竹・タケ

 ● 花言葉・・・節度・節操
 ● イネ科のタケ亜属の多年生常緑木質植物のうち、大型のものの総称。まれに稲穂状の黄緑花をつけるが、長い開花後 多くは枯死する。タケノコは食用。 


  



● 花言葉・・不老長寿・・永遠の若さ
● 原産地・・北半球の亜熱帯から寒帯
● 花期・・・・春
常緑針葉高木で古来、日本では神の宿る神聖な樹として尊ばれ、門松の風習があり、また松竹梅の筆頭 とされる。

●  (アカネ科)別名=あらげかえんそう 
●  花言葉=たくさん話しましょう
●  原産地ー熱帯アメリカ
●  花期ー9月〜11月
つる性の多年草 で、支柱にからみつきながら伸びていきます。秋から冬にかけて咲く花はやや角ばった筒状で、あざやかな赤色。英名のファイアークラッカとは爆竹 のことで、からまりあったつるのあちこちで赤い花が咲くようすは、パチパチと爆竹が炸裂するさまを彷彿とさせます。イタリアの植物園園長だったマネッティという人物から、この花名がついたといわれてます

ひまわり

●  キク科 別名 にちりん草
● 花言葉・・・ 光輝 私はあなただけ見つめる。
● 花期・・・・7月ー9月
● 原産地・・北アメリカ
● 夏の花の代表で、黄色い頭花がまぶしい1年草で草丈はT〜2m、花は花径7〜30p古代インカでは太陽神の象徴として神殿に彫刻され、巫女たちはひまわりを形どった装身具をつけました。いつも太陽ほうを向く花とされ、情熱的な花言葉がつきました。


フクシア


●花言葉 交友・恋の予感
●花期 6月〜9月
● 原産地・・南アメリカ・ニュージーランド
● 花の色は白・桃色・紅・紅紫
● 常緑性の低木で、日本で見かけるのは30〜100センチ程の鉢仕立てのものが一般的ですが、欧米では2m近くの大株も見かける。葉のつけ根のあたりから花柄が伸びてはなやかな花をたくさんぶらさげるさまはなんともユニークです。

つばき・赤 (ツバキ科)
●花言葉ー気取らない優美さ

●花期ー12〜4月
●原産地ー日本・中国
●英名ーcamellia
つやのある肉厚の葉をもつ常緑高木。花は赤・白・ピンクのほか黄花もあり珍賞されている。この花がヨーロッパに伝わったのは18世紀。

東洋的で端正な美しさに『日本のばら』という賛辞が捧げられ、19世紀のフランスではデュマの『椿姫』に描かれたように女性が胸にツバキの花をつけるのが大流行しました。花言葉もその頃つくられたもの.赤花・白花・で花言葉が異なります



南天

●  花言葉・・・機知に富む・・良き家庭
●  原産地・・・中国
●  花期…   6月〜7月
●  花の色は白く秋に熟した実は、冬中鑑賞できる
わざわい(難)転じて福となす」に通じるとして、古くから縁起がよいものとされてきた。
生花の材料や庭木として栽培。漢方で鎮咳薬とする



   イチョウ



● 花言葉・・詩的な愛・・鎮魂・・しとやか
● 原産地・・中国
● 花期・・四月ー秋の紅葉は自然の魔法である。
● 花の色は、黄緑・種子の中の 銀杏は、食用・
   花は、春に咲きますが、夏は緑、秋はみごとに黄色に紅葉します。
   今年は紅葉の時期がずれて、12月になって、美しく紅葉しました。


                  芙蓉

● 花言葉ーしとやかな恋人・微妙な美しさ
● 花期ー八月〜十一月
● 原産地 東アジアの暖地 九州・沖縄に自生
● 花の色は白・薄紅・薄紫
● アオイ科の落葉低木で、花は一日花で白花の八重咲き、花の色が変化する品種がある。



今月の花

ハイビスカス
別名ブッソウゲ・英名・ジャイアントマロウ

●花言葉ー新しい恋・艶美
●花期ー六月〜九月
●原産地ー太平洋・インド洋の島々
ハワイの洲花。この花を耳に飾る場合は、相手を探している人は右。すでに相手がいる人は、左というのが原則。沖縄ではお墓の前によく植えられている。

紫陽花 アジサイ

● 花言葉・・希望・・憂い
● 花期・・6月〜7月
● 原産地・・日本
雨にぬれ咲き乱れる、色とりどりのアジサイ、日本からヨーロッパに渡りさまざまな色・形と生まれ変わり、里帰りした、花・・アジサイ園・アジサイ寺と人々に愛されている。

モッコウーバラ

●花言葉ーあなたにふさわしい人
●和名ー木香薔薇
●花期ー5月〜6月
●花の色ー淡黄・白
●原産地ー中国
バラ科の常緑つる性低木。白色の花には、芳香がある。江戸時代中期に渡来


 ブルーテージ

 別名ーチョウメイギク・和名・ヒナギク
●花言葉ー無意識・純粋・美人
●花期ー2月ー5月
●原産地ーヨーローッパ・地中海沿岸
●花の色ー白・赤・ピンク・青紫
森の妖精ベリジスが、愛を誓ったエフィジウスと楽しく踊っているところを、果樹園の神ベルタムナスが見つけ追いかけてきたので、ベリジスはヒナギクの花に姿をかえた。
キク科の一年草で・太陽の国イタリアの国花。

サザンカ

● 別名・・ヒメツバキ
● 和名・・山茶花・・茶梅
● 英名・・サザンカ
● 花期・・10〜2月
● 花言葉・・・ひたむきな愛・・謙譲・・無垢  
ツバキ科の常緑小高木、原産地は日本。四国、九州の暖地に自生

キク (菊)

● 花言葉・・私を信じて下さい・・真実・・愛
● 花期・・・8月〜12月
● 原産地 ・・中国
● 花の色・・白・赤・黄色・オレンジ・ピンク
奈良時代以後に中国から渡来・鎌倉時代後鳥羽上皇が菊を好み、その文様を衣服などに付けたことが、皇室の菊の御紋の起源という。欧米に渡ったものは、日本とは異なる育種が進み、色や形など、いかにも洋風なイメージを備えた花として里帰りした


ヤブラン(藪蘭)

●花期・・・8月〜10月
●花言葉・・・隠された心
●ユリ科の常緑多年草。本州以南の山中の林下に自生。花の色は、淡紫・濃紫。乾燥した根を、漢方で麦門冬といい、強壮薬とする


ナデシコ


●花言葉・・純粋な愛・思慕・貞節
●花の色・・赤(八重咲き)
        赤(一重咲き)
        白・絞り
●原産地・・ヨーロッパ・アジア・アフリカ
●花期・・  8月〜10月
●ナデシコ科の一年草・多年草。秋の七草の一つ、多くの草の中で目立って美しい花。万葉集にも詠まれている。
グリム童話の中で、人間を何の物体にでも変える力を持っている王子が、命がけで自分を救ってくれた美しい少女を、ナデシコの花に変えてポケットに入れ、城に持ち帰り、人間に戻して、結婚したという、お話



ビオラ


●花言葉ー誠実
●別名ータフテットパンジー
●花期ー12月ー7月
●花の色ー黄・紫・青・白
●原産地ー北ヨーロッパ
控えめで愛らしい花の姿は、生命力にも富んでいる。

ユキヤナギ

別名・コゴメバナ
和名・雪柳
英名・ツンベルグスバイレア。

●花期・3月〜4月。
●花言葉・愛嬌・愛らしさ・懸命・静かな思い。
●バラ科の落葉低木、原産地は日本で湖岸の岩などに自生しているが、現在は公園の垣根として使われている、花は白く、雪をかぶったように美しい。

クリスマス・ローズ

別名 ヘレポラス・レンテンローズ
英名 クリスマスローズ
花期 12月ー4月
●花言葉・・追憶・中毒・発狂・スキャンダル
●花の色・・赤・ピンク・オレンジ・黄・緑・紫・白
キンポウゲ科の常緑多年草。 原産地は南ヨーロッパ。地中海沿岸。根には毒があり、少量なら薬。花がクリスマスの頃に咲くので、なずけられた。

パンジー


花言葉 純愛・遠慮・思索・私を思って下さい。
●サンシキスミレ
●花期ー  11月〜5月
●花の色ー赤・ピンク・オレンジ・黄・紫・青・白・黒
●原産地ー北ヨーロッパ・西アジア
名は花の模様から、フランス語『パンセ』に由来する。
シェークスピアの、『真夏の夜の夢』の中に、この花の汁を目にたらすと、寝覚めて最初に見た男性を好きになるという話がある。これによって、パンジーの花を身につけていると、異性の愛情が得られるといわれている。

花言葉は、ピンク・赤・白の花色によってそれぞれに異なっている。ピンクの花言葉は『恥ずかしがりや』というのが、一般的。花形が、恥ずかしさでうつむいているように見えるのがその由来。

シクラメン 

サクラソウ科
別名=かがりびはな
●花言葉= 恥ずかしがりや
●花期=11月〜3月
●原産地=地中海沿岸
年末に出回る代表的な鉢物で、贈答用の豪華な大輪種からミニ品種まで、大きさもいろいろあり、花色も赤・白・ピンク・桃色など華やかな色がそろっている。

シクラメンという名前はギリシャ語で[螺旋系の]という意味で花後の茎が螺旋状に丸まることからついたとされます。ただし現在の改良種では丸まらない品種もある。


ホトトギス

和名・ホトトギスソウ。
英名・ジャパニーズートウドリリー
●・花言葉・永遠・私は永遠にあなたのもの
●・花期・9月〜10月
●・原産地・日本・朝鮮半島・台湾・中国中部
●・ユリ科の多年草で山地の湿った場所に自生。
花の色は黄・濃紫 ・オレンジ・青・白・花の斑点が鳥のホトトギスに似ている。

さるすべり


百日紅 (ミソハギ科)
別名=ひゃくじつこう
花言葉・・雄弁
● 花期=7^〜9月
● 原産地=中国
● 英名=crape myrtie
落葉性の高木で、高さ4〜5m.
枝先に群がり咲くピンクや紅、白の花は花径3pくらいで6枚の花びらがちじれて、華やかに見える。樹皮がはがれやすく枝や幹がなめらかで、木登りじょうずなサルでもすべるというのが名前の由来。漢字で百日紅と書き、花期が長いことを意味する。

 アガパンサス


ユリ科 別名ーむらさきくんしらん
 
●花言葉ー恋の訪れ
●花期ー6月〜8月
●原産地ー南アフリカ
●英名ーAfrican lily
ややさびしげな色合い、繊細な花姿が印象的な多年草。高さは40〜60pで、細長い筒状花が放射状につく花は花開くと小さなゆりのようで、花柄が長いため、ひじょうに軽やかでデリケートにみえる。花色は淡青紫色がメインですが、白花や濃い青紫もある。アガパンサスとはギリシャ語の『愛』 『花』を組み合わせた名前で、花言葉も、この花の持つロマンチックな雰囲気からつけられたもののようです。

オダマキ 



●花言葉ー勝利・断固として戦う
●別名ーツルシガネ・アクレギア
●和名ー芋環
●花期ー5月ー8月
●花の色ー赤・ピンク・オレンジ・黄・紫
●原産地ー北半球温帯
キンポウゲ科の多年草でアメリカのコロラド州の州花となっている。また静御前が愛する源義経を偲んで、オダマキを詠んだ歌を歌いながら舞ったという。

コデマリ 小手毬
別名ーすずかけ

●花言葉  優雅・品位・努力する。     
●花期ー4月〜6月
●原産地ー中国
●花の色ー白
バラ科の落葉低木で日本人に好まれる花木で、江戸時代以前から
盛んに庭にうえられました。すずかけは『鈴懸け』と書き、鈴に見立てた
命名です。

ヒヤシンス(ユリ科)


花の色ー白・黄・桃・紅・青・紫    
別名ーフウシンシ・
和名ーニシキユリ
●花言葉ー嫉妬・悲哀
●花期ー3月ー4月
●原産地ー地中海沿岸
春先にすがすがしい香りを放つ。江戸時代末期に渡来し、ヒヤシントとよばれた。

ギリシャ神話の太陽神アポロンは、美少年のヒアキントスをかわいがり、二人で鉄の輪投げをして遊んでいたところその輪が、西風の 神ゼピュロスの嫉妬心により、方向を変えられてヒヤキントスの額に当り、傷口からほとばしり出た血潮は、 たちまち草を染めて地面を這い、そこから紫色の美しい花が咲いた。それがヒヤシンス。

アザレア
ツツジ科 
別名=オランダつつじ

● 花言葉  節制
   ピンク  青春の歓び
   赤     節度の愛
● 花期ー11月〜4月
● 原産地ー中国・日本
● 英名 azalea

常緑の低木ですが、木といっても高さが20〜30cm鉢植えが一般的。元々東洋原産であるつつじが、1800年代にヨーロッパに伝わり、鉢植え用に品種改良されたもの。

当初はベルギーで育成が盛んだったことから、ベルジアン・アザレアと呼ばれていたものが単なるアザレアになりました。温室で開花されるために寒さには弱いが、冬の室内で春近くまで次々に花をつける鉢物として根強い人気を誇っている。

ケイトウ
和名・・鶏頭
英名・・コックスコーム。



●・・花期・・・8月〜10月
●・・花言葉・・色あせない恋・・しぼまない恋
●・・ヒユ科の一年草。原産地は熱帯アジヤ。花の色は、赤・ピンク・オレンジ・
洋の東西を問わず、ニワトリノトサカの名で親しまれている。渡来は古く、万葉集にみえる。

日日草
ニチニチソウ(別名 ビンカ)




英名・・ローズベリウィンクル・オールドメイト。 
●・・花期・・・7月〜9月
●・・花言葉・・・友情・生涯の友情
●・・キョウチクトウ科の一年草。原産地は西インド。花の色は、淡紅・紅紫・桃・白・

薔薇・別名チョウシュンカ・英名・ローズ


●花言葉・・愛情・情熱・熱烈な恋
●花期5〜6月・9〜10月
●原産地は北半球の亜熱帯から熱帯。
ヨーロッパ・中国・日本産の野生種を交配改良。一重・半八重・八重咲きなどがあり、花の色も多様。


モクレン (モクレン科)


●花の色・・ 白・紫
●花言葉・・高潔な心・慈悲・
●花期・・3月〜5月
●原産地・・中国
●別名はモクレング・木蓮・木蘭 
渡来は古く、庭木として植えられる。


ミツマタ
別名・キズイコウ。
和名・三椏
英名・ペーパーブッシュ



●・花言葉・意外な思い・強靭・壮健
●・花期・三月〜四月。
●・ジンチョウゲ科の落葉低木で原産地は、中国・ヒマラヤ。和紙の原料として使われる。 

今月の花:ハボタン 
和名・・葉牡丹・・花キャベツ
英名・・フラワリングキャベジ・・フラワリングケイル。



●花言葉・・祝福・利益・つつむ愛
●原産地・・ヨーロッパ
●花期・11〜2月
アブラナ科の越年草で花の色は、紫紅・ピンク・白。江戸時代に渡来して、さまざまに改良され、ボタンの花のように美しい。



キク  (菊)

●花期
  ・・8月〜1月
●花言葉
  ・・高貴・高潔・高尚

●キク科の多年草。原産地は中国。花の色は黄・赤・白・桃・紫紅・奈良時代以降に中国から渡来。江戸時代に大きく改良が進む。鎌倉時代、後鳥羽上皇が菊を好み、その紋様を衣服などに付けたことが、皇室の菊の御紋の起源という。梅・竹・欄とともに四君子の一つ。


きばなコスモス

●花言葉
  ・・・野生的な美しさ
●黄花コスモス(キク科)
●別名
  ・・・オレンジコスモス
●花期
  ・・・9月〜11月
●原産地
  ・・・メキシコ・ブラジル

コスモスと本種はあくまで別のもので日本には大正初期に伝わり一年草で、草丈がコスモスより小さく、黄色、オレンジなどの半八重咲きの花をつけるコスモスと比べると野趣が強く、中南米原産らしい明るさと、強靭さをもっている。


ルドベキア
(別名 コーンフラワー)

●花言葉
  ・・・公平・・正義
●原産地
  ・・・北アメリカ
●花期
  ・・・7月〜10月
●特徴
  ・・・日本の野に自生するハンゴン草の仲間で、夏から晩秋まで咲き続ける。花弁は水平か、反り返り気味に開き、褐色の中心花が突き出るのが特徴。宿根草
と1年草がある。




白ゆり

別名 タメトモユリ 和名(ユリ・百合・)
英名 りりー

花が美しく芳香があり、園芸品種も多い。清楚な花の姿から豪華であでやかな大輪あり、キリスト教では、純潔の象微とされている。

● 花期  5月〜8月
● 原産地 温帯、北半球の亜熱帯から亜寒帯。
   多年草で花の色は、白・赤・ピンク・オレンジ・黄

● 花言葉
純潔・貞節・威厳・無垢。スペインでは、人間が魔 法にかけられて動物に変えられたとき、どんな人間でも元の人間の姿に戻すことができるのが、このユリの花だとされている。



けんまそう(ケシ科)

● 花言葉・・・・従順
● 別名= たいつりそう、ようらくぼたん
● 花期=4〜6月
● 原産地=中国、朝鮮半島
● 英名=  プリーテイングハート(血のしたたる心臓)

宿根草で高さは30〜50cmほど。葉は灰緑色で羽状複葉のひじょうに美しく、長い茎を伸ばして薄紅色や白いハート型の花をいくつもぶらさげます。全草にプロトピンなどのアルカロイドを含んでおり、誤食すると死に至る事も有る毒草です。




さくら 桜 (バラ科)
●花ことば
・・・・・優美な女性

●花期
・・・・3−4月

●原産地
・・・・・日本 中国 朝鮮半島

日本人に最も愛されている。
品格と優雅さをあわせもった花木。
代表的なものはヤマサクラ,ソメイヨシノ など品種改良が盛んで、現在200種以上のサクラ があるといわれています。
もうすぐサクラ に会えます。







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